お得にショッピングしよう!三越で使えるポイントカード

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私にとっての百貨店三越とは

百貨店の三越は年配者にとって高級品を購入する場所のようです。私は母が三越に買い物に行く時にそれに便乗して一緒について行ったものです。あのお店は買い物に来ているお客さんも品があって私には少し場違いな場所のように子供心に感じました。

三越といえばレディース4

私は三越といえばかつてテレビ東京で放映されていた「レディース4」という番組を思い出します。この番組は三越がスポンサーをやっていたので番組内でのテレビショッピングは三越の商品を販売していました。そこで販売されている商品には様々なものがありました。

三越で使えるポイントカード

三越では、Tカードを提示して買い物をするとポイントを貯めることができます。200円につき1ポイント貯めることができ、1ポイント1円で使うことが可能です。ただし、宝飾品などポイント対象外の商品があります。また、三越伊勢丹グループのエムアイカードとの併用はできません。

三越オンラインショップ

三越というととても敷居の高い百貨店という印象があり、来店するのにちょっとドキドキしてしまうようなお店です。そんな私でも三越のオンラインショップがあることで、三越で取り扱っている商品を気軽に購入することができるので、三越オンラインショップには助けられています。

三越の逆襲が始まる

三越は、百貨店不況によって逆風が吹いている状況です。しかし、三越は逆転を図るべく、様々な戦略を打ち出しています。例えば、百貨店に客を呼ぶために店頭限定販売のスイーツを用意する等、百貨店の魅力を発信しています。

三越はあこがれの場所

今住んでいる場所は田舎なのでデパートがありません。
ショッピングモールはいくつかあるのでデパートへ行く機会はほとんどありません。
三越は隣の県まで行く必要があります。
そのため繁華街にある三越へ行くときはテンションが上がります。

三越のはじまりについて

三越とは百貨店の名前です。1673年に三井高利が江戸に呉服店越後屋を創業したことにはじまります。三井家との間に分離、復帰を繰り返したのち、1904年三井家の手を離れて三越呉服店を創立、日本で初めての百貨店となりました。

札幌の三越によく行ってました

結婚前は、札幌に住んでいたので、買い物の帰りには、いつも三越の地下のお惣菜屋さんコーナーに立ち寄って、美味しそうなおかずを何種類か買って、帰宅していました。デパ地下のお惣菜は、いい値段しますが、美味しいです。

三越について、思うこと。

呉服屋さんからはじまった三越は、三越伊勢丹が経営するグループ会社に入っています。
誰でも知っているライオン像は、ロンドンのトラファルガー広場にある、ライオン像がモデルとされています。堂々としたライオン像は、三越のシンボルです。
全国各地にある三越の主な店舗にも、日本橋本店に似せたライオン像があります。そのライオン像に、誰もいない深夜に受験生がライオン像にまたがったり、触ることができると志望校に合格するというジンクスで知られています(そんな時間があれば、勉強したほうが良いような気がしますが…)。

歴史あるデパート三越

三越は日本でも有数のデパートとして知られています。その歴史をたどるとなんと江戸時代1673年までさかのぼります。最初は呉服商店の越後屋として商売を始めたそうです。その越後屋はなんと三井財閥のルーツともいえるもので、いかに三越が日本の商業界に深く食い込んで来たかが分かるでしょう。

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